支え = 支えられ

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今回は、炊き出しで参加させて頂きました。

くぐなりでも他の所でも、私にできそうな事は、炊き出しかなって。
生きていくには、食べないといけなくて、おいしいものを、たべる事で、力もわくから。

一緒に、食べた後、仮説の、方々と、いっぱいおしゃべりしました。
捕鯨の町だったこと。
鯨祭りのこと。
方言がわからなかったけど、私が話したい、聴きたいって気持ちは通じたかな。

牡鹿音頭をテープでかけてもらいました。
みんなで踊ってあげたかったけど、恥ずかしくて、できなかったのが残念です。

でも、一緒に、笑って、ご飯たべて、色々教えてもらって、誰かのためでなく、自分のために、行かせていただけて、ボラセンさんには、感謝です。

見送ってくださった、邦子さん、ゆうきくんを見ていて、きっと見送ったあとは、さみしいだろうな。
そうか!支えてもらっているのは、私たちなんだと、感じました。

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その時、自分にできること

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阿部恭一さんの話を聞いていて被災者の生活の再建、心の復興はまだまだこれからなのだと実感しました。
名古屋で生活していると、既にあの大震災は過去のものに風化しつつあると感じます。
恭一さんがおっしゃった
「東海にも近いうちに大地震は必ずくる、その時にあなたたちがリーダーとなって動くんだよ」
ということを忘れずに、
まわりにも被災地の現状を伝えるとともに、自分の出来ることを継続的に考えていきたいと思います。

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茶話会♪

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茶話会は、はじめは、どこから話していいのか困りましたが、
話し始めると意外と繋がっていたな~って思います。
私の地元の青森から来たおばあちゃんもいて、
ヅーヅー弁で話したら、顔がゆるんでいました。
方言で話すといいものですね^^♪

今度、牡鹿音頭のCDもっていくって話してたのですが、十八成浜の方に教えてもらって、
何かの機会に踊ったり、歌ったりもいいのかな~って思いました。

話ベタの方には、カラダ動かすような交流はいいのかなって。

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現実を見る

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やっと、現地に出掛けて、自分の目で現実を見ることが出来ました。ありがとうございました。

1.悲しむこと、悩むこと、誰もが避けられません。また、現実は受け入れざるを得ないと言うこと。
  そう言うことに気付いて、前に向かった行動を取られている姿を見て、嬉しく思いました。
  行動しないと何も変わりませんが、行動すれば必ず結果が付いて来ますから。

2.ボランティアって何だろうと、改めて考えさせられました。
  多くの人に支えられて生きているので、恩返しをする気持ちで行動することでしょうか。
  また、継続すること、一緒になって取り組むことの大切さも、教えて頂きました。

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継続は力なり~寄せ書き~

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現地ボランティア7回のうち、十八成浜が4回目となりました。
参加させて頂き、誠にありがとうございました。
「継続は力なり」
4回目にして初めて避難所であった建物の中に入れさせてもらいましたが、大広間の両方の窓のところに東別院を出発する前に参加者の名前を書いた「寄せ書き」が8枚だったでしょうか、貼ってあるのを見てびっくりしました。
これが愛知ボラセンの力なんだと。
毎週毎週ボランティアを送り届ける実績と、活動を続けることによるお互いの信頼と人間関係。
こういった活動がたまらなく嬉しく、また次はいつ?の想いが沸いてきます。

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