ワンコイン・サポーターズとは?

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震災孤児遺児応援 ワンコイン・サポーターズ20,000人プロジェクト

東日本大震災でお父さんお母さんを亡くした子どもたちは1,782人(2015.9.1現在、厚労省調べ)。
【震災孤児遺児応援ワンコイン・サポーターズ 20,000人プロジェクト】とは、
震災発生時にお母さんのお腹の中にいた赤ちゃんが高校を卒業する19年後(2030年)まで、
全ての震災孤児遺児に応援金を贈る活動です。
ワンコイン(500円)から始められる応援です。みなさんの気持ちを2030年まで届け続けます。
どうぞよろしくお願い致します。

毎月ワンコイン(500円)を継続して寄付してくださるサポーターさんを募集しています。
子どもたちの未来を一緒に応援しませんか。
期間

~2030年3月末日まで

寄付額

一口 月額500円から(自動送金のお手続きをお願いしております。)

応援金の贈り方(2016年度)

応援金申込者募集活動は、47 都道府県の自治体、メディアなどにご協力を頂いて10 月~翌年3 月にかけて行っており、これまでに申請いただいた方へは毎年直接お知らせしました。
サポーターの皆さまからお預かりした1年間の応援金を、申請があった人数で割り、毎年6月末に子どもたちへお贈りしました。
皆さまからお預かりした応援金は振込手数料を除いた99.9%を孤児遺児の皆さんにお贈りしています。
※なお、応援金の一部を震災孤児遺児の方への応募案内の郵送費と、振込経費に充てさせていただきますことをご了承ください。
※人件費など愛知ボランティアセンターの活動のための資金としては一切使用いたしません。
※会計は監査の上、当サイトで毎年公開します。
※この応援金は、税法上の控除の対象にはなりません。

給付のご報告につきましては、メールアドレスをご登録いただいた方へはメールで、住所のみ登録されている方へはお手紙でご連絡させていただきます。
※経費削減のためメールアドレスご登録にご協力ください。